アフィリエイトは儲かりまへん。アフィリエイトが儲からないわけ

モノを売るなら結局レター

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インターネットで集客する方法

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インターネット集客する方法は、以下の2つになる。

 

  • 検索エンジンからの集客
  • メルマガやブログから集客
どちらも同じ「集客」ではあるが、この二つは全く違う集客である。

 

言ってみれば、タウンページを見てやってくるお客さんと、チラシをまいてお客を集めるような違いである。

 

タウンページを見てやってくるお客さんは、もうすでに商品やサービスを探しているお客さんである。

 

それと同様に、検索エンジンからやってくるお客さんは、すでにそういう気分であるわけだからアフィリエイトも成約に結びつきやすい。

 

一方、メルマガやブログからの集客の場合は、そう簡単な話ではない。

 

メルマガやブログを読んだ人に、何か行動を起こしてもらうように働きかけないと、ひとつもアクションを起こしてもらえない。

 

マーケティングでよく言われるのは、

  • お客さんは読まない・聞かない
  • お客さんは信じない
  • お客さんは行動しない
という三つの「ない」(3つのNOT)というやつだが、メルマガアフィリやブログアフィリの場合、自分の書いた記事をまず読んでもらうためにヘッドラインを考えねばならないし、アフィリリンクをクリックして成約させるためにも、色んな文章が必要になってくる。

 

いわゆるセールスレターが書けないと、いけないわけだね。

 



集客は結局、セールスレター

集客というのは、結局の所、セールスレターがきちんと書けているかどうかにかかっている。

 

セールスレターがきちんと書ける人は、サイトの名前もページの見出しも魅力的なものになっている。

 

検索エンジン経由で集客する場合にも、メルマガやブログで集客する場合も、サイトのタイトルやメルマガの見出しが魅力的でないと、お客さんはやってこない

 

お店の名前や個人の名前では、すでにタレント並みの知名度でもないかぎり、誰も魅力を感じてアクセスしてはくれない。

 

「お買い得情報!」というサイトタイトルより「本日最終日・お買い得情報!」の方が興味を引かれるし、「ホリエモ●も絶賛!お買い得ビックリ情報!」と言う風に、有名人の名前が入っている方が、さらに興味を引く。

 

こういうのもチラシやセールスレターのテクニックであって、集客というのは結局、セールスレター、キャッチコピーなどが書けないと、ダメなわけだ。

 

実際の店舗などでは、店の雰囲気や店員の応対やサービスのなどの口コミも集客に役立つわけで、セールスレターだけが集客のテクニックではないわけだけど、インターネットの場合はもう文章と画像だけの世界であるから、セールスレターを書くテクニックの重要性はより大きくなるだろう。

 

モノを売ると言うことはネットでも十店舗でも、結局、言葉なのだと言うことだ。

 

だからセールスレターやキャッチの書き方など、一通り学んでおいた方がアフィリでも役に立つ。

 

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