アフィリエイトはまず量、それから質

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千里の道も一歩から

アフィリエイト,儲からない,理由,情報商材

情報商材アフィリを本格的に始めようとしてアフィリエイト革命を参考にスタートした超個人的プロジェクト「アフィリページ300作成プロジェクト」。

 

アフィリページを作っていた過程は、アメブロの方で毎日書いていたのだが、思った以上にハードだった。

 

私の場合は無料ブログで効果が出なかった経験があるので、ホームページ型で作ろうと始めたのだが、まずサイト作成ツール・アクアスのテンプレート改造から始める必要があった。

 

こういう商品紹介ページというのは、1ページ1商品のみ紹介するというのが定番のアフィリ手法で、それに合うようにテンプレートを作ったのだ。

 

もちろんアクアスには、そのためのテンプレートも付いているのだが、教材中のサイトに近い形にするために、改造したのだ。

 

というのも内容の薄すぎるペラページでは、内容が薄すぎて、グーグルの検索結果に上位表示されない危険性もあった。

 

だから恋愛や資格取得など、ジャンルごとに1サイト建てて、アフィリページ10〜30ページを1つにまとめることにしたのだ。

 

そうすると10ページずつでも30サイト必要だから、サイトごとにテンプレートを一々調整するのも面倒になる。

 

なので量産するためにテンプレートをまず作ったわけだ。

 



量をこなす最中に、ひらめく。

成功しようと思ったら、最初はまず量だ。

 

量をこなしてみて、初めて見える事というのがある。

 

1つのことしかやらなければ、成功か失敗か2通りの結果しか出ないし、成功するにしても失敗するにしても、それが必然なのかマグレなのか、それすら分からない。

 

だけど300ページ作ってみれば、それなりにデータは集まる。

 

上手くいくモノも上手くいかないモノも出てくるが、それは次への行動やアクションにつながるはず。

 

そう思ってアフィリページ300作成プロジェクトを始めたわけだが、これがなかなかどうして、非常にハードで参ってしまった。

 

まず作るサイトのジャンルを決めて、紹介する商材を10コくらいピックアップする。

 

そしてサイト作成ツールのアクアスでサイトの骨格を作り、そこに1つずつアフィリタグを貼り付けていく。

 

紹介する商品が30個くらいあれば、同時に2サイト3サイト入れ物を作って、そこへドンドン、アフィリタグを貼っていく。

 

紹介する切り口が二通りあるなと思ったら、それも2サイト作る。

 

同じ商品を紹介するにしても、紹介の仕方は何通りかあることもあるから、そう言う風に紹介サイトの入れ物を用意したわけだ。

 

もちろん最初から、そんなことに気が付いたわけではないが、作っている途中で気が付いて、ドンドン作り方を変えていった。

 

そして入れ物ができたら、アフィリ記事を書いて、ドンドンアップしていった。

 

パソコンの前にホワイトボードをつるしているので、そこに作った累計ページ数を書き込みながら。

 

NEXT:アフィリページを300ページ作ってみた結果は?

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