★このサイトもこれで作ってます次世代サイト作成システムSIRIUS
サイトを作ったら次は集客
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アフィリエイトで成功するには、
集客が大事だ。
アフィリエイトに限らずビジネスというのは、
お客さんをいかに集められるか、
そしてリピーターをどれだけ獲得できるかに成否の鍵がかかっている。
なのでサイトを作ってアフィリエイトを始めたなら、
次は集客に取り組まなければならない。
サイトをすでにいくつか持っていて、
そこでアフィリエイトを始めたなら、
今よりたくさんの集客を目指すと言うことになる。
インターネットでの集客とは、
サイトへのアクセス数を増やすと言うことだ。
1日に何人の人が自分のサイトを訪れて、
どのくらいのページが読まれたのか、
それを知って増やすように努力する必要がある。
しかしアクセスが増えたかどうかは、
サイトを作っただけでは分からない。アクセス解析というのをする必要がある。
アクセス解析には、
色んなサービスが存在するが、
私の場合は忍者ツールというのを使っている。
他にもi2iとかリサーチ・アルチザンとかグーグル・アナリティクスというがあるのだが、
どれを使うかは好みの問題だろう。
アクセス解析の色々
アクセス解析には色んなサービスがあるが、
それぞれ色んな特長がある
私が使っているのは主に、
忍者ツールとリサーチ・アルチザンというツールだ。
残念ながらリサーチ・アルチザンはサービスを終了してしまったが、
Lite版がリリースされていて、
それを自分のレンタルサーバー上にアップして使っている。
基本的には忍者ツールだけで良いのだが、
リサーチ・アルチザンの場合は、
アドセンスの広告がクリックされたページの一覧を表示してくれる機能があって、
どのページのどういうタイプの広告がクリックされたのか、
大まかに分かるので併用している。
★リサーチ・アルチザンLite版
他には、
グーグルのウェブマスターツールも使っている。
グーグル・アナリティクスとは別のサービスだが、
こちらは自分のサイトのページがどのくらいグーグルにインデクスされているのか、
被リンクがどれだけ認識されているのかが分かるのが利点だ。
★グーグル・ウェブマスターツール
アクセス解析を利用するには、
アクセス解析用の解析タグというのをもらって、
それをページのどこかに書き込めばよい。
忍者ツールのアクセス解析の説明では、
HTMLのなるべく上の方で、
<BODY>タグのすぐ後ろがよいなどと書いてあるが、
これはおすすめできない。
というのも忍者ツールのサーバーが落ちると、
自分のサイトが真っ白になって表示されなかったりするからだ。
私は実際にそう言う目にあったことがあって、
一体何が起ったんだろう??と頭の中も真っ白になった記憶がある。
なのでそれ以来、
アクセス解析用のタグは全部、
ページの一番下の方に書き込むことにした。
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